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2013.11.29

モデリング

ある時とても優秀なAさんという女の子がいました。成績は常にトップクラス、穏やかな性格でいつも笑顔を絶やさないのでとても印象に残っています。あるときその生徒に「あなたはとても優秀な成績なんだけど、お家の人はあなたに勉強についてどんなことを言うの?」と聞きました。その生徒は「家の人?、親は勉強については何も言いません。」と即答しました。まだ教師としての経験が少ない時代でそんなバカな質問をしましたが、後になってみれば優秀な子はほぼ例外なく家の人から「勉強しなさい」とは言われていません。
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Posted at 07:02 | 親の心得 | COM(0) | TB(0) |
2013.11.28

6.環境/言葉の活用とモデリング

私たちは普段何気なく言葉を使っているが、言葉は多くの人の予想を超えた力を持っています。ウソだと思ったら、今日から自分のお子さんに「おまえは悪い子だ」「おまえなんかいなければ良かった」「顔を見るのも嫌だ」そう言い続けたらどうなるでしょう。1週間もしないうちに子どもの表情が変わり、行動が変わることでしょう。

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Posted at 08:11 | 親の心得 | COM(0) | TB(0) |
2013.11.26

5.挑戦/成長のための現状打破

「子どもが言うことを聞かない」「思うようにできない」そんな言葉を良く聞きます。「では、子どもが言うことを聞くように何か工夫していますか?」「思うようにできるように何かやっていますか?」そうお聞きするとほとんどの方は「いいえ、特には…」とお答えになります。種を蒔かなければ植物は育ちません。蒔いた覚えのない雑草だってどこからか種が飛んでくるわけです。

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Posted at 09:21 | 親の心得 | COM(0) | TB(0) |
2013.11.25

4.実践/即実行、目前、全力、継続

本を読んだり、セミナーを受けたり、人からお話を聞いたり…。学ぶ機会はたくさんあります。でも多くの人は学びません。自己流でやって、失敗しながら自分自身で学んでいくわけです。もちろんそれも良いのですが、時間が無限にあるわけではないので、多くの人の経験を学びにするのが大切と言うことです。

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Posted at 07:54 | 親の心得 | COM(0) | TB(0) |
2013.11.24

3.学習/情報収集と理解

自分自身が「この子を○○の子に育てる」と決意することが大切です。子どもがどう育つかは社会の責任ではないし、近所の人でもない、自分自身の責任です。大切なのはそうやって自分軸で考えるということです。
そして次に何のための子育てかを確認しましょう。?と思うことがあったら「今の自分は本当に子どものためにしようとしているのだろうか、それとも自分自身の満足感を得るために、あるいは自分の不安を消すためにしようとしているのだろうか?」そう自問してみることです。「あなたのためにやっていることよ!」よく聞く言葉ですが、経験上そう言う方のほとんどは自分の気持ちを満足させるためにしているように思います。

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Posted at 11:45 | 親の心得 | COM(0) | TB(0) |
2013.11.23

2.目的/何のための子育てか

何のための子育てか? それは当然、「子どもが豊かな生活を送ることができるよう立派に育てること」と多くの方がおっしゃると思います。思いはわかります。でも実際はどうでしょう。

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Posted at 15:43 | 親の心得 | COM(0) | TB(0) |
2013.11.22

1.決断/自分がやると決める

Ⅳ 子育てを思い通りにする7つのステップ
1.決断/自分がやると決める
「今度どこかに行きたいなぁ」「いつか温泉にゆっくりつかりたいなぁ」多くの方がこんなことがふっと頭に浮かぶことはあると思います。でも、いつかそんなことは忘れてしまい、「あー、どこかに行きたいなぁ」とまたどこかでその思いを繰り返します。
もう少し思いが強くなると「湯布院に行きたい」「日光の紅葉を見たい」とより具体的になってきます。そうするとさらに行きたい思いは強くなります。さて、ここまで来た段階であなたなら何をしますか?

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Posted at 07:42 | 親の心得 | COM(0) | TB(0) |
2013.11.21

4.離、思春期はやや放任、余計な保護や干渉をしないで本人に任せる

子どもは日々成長していきます。もちろん真っ直ぐ一直線に成長するわけではありません。時には「おーっ」と目を見張る大人びた面を見せたかと思えば、「? どうしたの?」と思うような子ども返りをする時もあるでしょう。それは登山と一緒です。頂上まで同じ傾斜の登山道が続いている山はありません。続きを読む

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Posted at 06:47 | 親の心得 | COM(0) | TB(0) |
2013.11.20

3.育、少年期はやや過干渉、人としてあるべき姿を躾の形で教え育てる

「○○が食べたい」『ハイ、どうぞ』
「○○に行きたい」『さぁ、一緒に行きましょう』
「○○がしたい」『いいよ、いいよ。さあやりなさい』
子どもが要求をしたときにその思いを受け止めて、できるだけ応えるようにする。これが乳幼児の基本的な考え方です。しかし、幼児期にもなると「いやいや」が始まります。子どもの思いに応えてやってあげたのに気に入らずにイヤイヤをするわけです。自我の芽生えですね。さぁ、ここからがある意味での「育てること」のスタートです。


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Posted at 07:41 | 親の心得 | COM(0) | TB(0) |
2013.11.19

Ⅲ 愛育離のススメ

1. 初め過保護、過干渉、仕上げは放任
ここからは前項の内容をもう少し詳しく述べたいと思います。
魚は卵からかえってすぐに自立します。親からはしばらく生きていけるだけの栄養を体の中に残してもらっているだけです。生まれてすぐほかの魚に食べられる場合もあるでしょうし、餌を取れずに弱って死んでしまうこともあるかもしれません。そうやってどんどん数が減っていき、ちゃんと大人になる魚は何千分の1、あるいは何万分の1です。
それに比べると蛙の卵の数はぐっと減ります。そして鳥の卵の数になるとさらに減ります。一般的には進化が進んだ動物ほど卵あるいは赤ちゃんの数は減り、人間になると生涯に生む子どもの数が1~2人までになってしまいます。
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Posted at 12:00 | 親の心得 | COM(0) | TB(0) |
2013.11.18

7.保護、干渉、やがて放任


過保護になるな、過干渉はいけない、放任なんてもってのほか…よく耳にする言葉です。そこであえて言うなら、私は子どもの成長段階にあわせて、時には過保護になったり、過干渉になったり、放任するのも大切だと思っています。
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Posted at 12:19 | 親の心得 | COM(0) | TB(0) |
2013.11.17

6.夫婦仲良く、自分の自立

子どもの教育に熱心になるのはいいのですが、行き過ぎると弊害もでます。子どもにあれこれ言う前に親として自分のできることをしましょうという前述のお話の通りです。
要するに基本は夫婦の仲を良好にすることがとても大切です。いくら良いことを言っても、良い指導をしても夫婦の仲が悪くて言い合いをしたり、喧嘩をしたり、冷たい空気が流れているようなら、意味が薄くなってしまいます。
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Posted at 12:17 | 親の心得 | COM(0) | TB(0) |
2013.11.16

5.整理整頓、食事の充実

今は週休2日が当たり前ですので、中学校ではその光景を見る機会はとても少なくなりました。それは土曜日のお弁当の光景です。普段はこれまた普及している給食のおかげでみんな同じものを食べています。ところが土曜日は放課後に部活動といった様々な活動をする関係からお弁当を持ってきて食べます。教務室で同僚とよくこんな話をしたことがあります。
「○○ちゃんていつもバッチリ手作りのお弁当なんですね」「やっぱりねぇ、だってあの子しっかりしているもの」「それでね、△△くんは今日もまたコンビニのパンなんだ」「…」
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Posted at 12:03 | 親の心得 | COM(0) | TB(0) |
2013.11.15

4.子どもの良さ、能力の発掘

大人がそうであるように子どもは自分の良さや才能についてはあまりよくわからないものです。そんな時に身近にいて一番よく見ている親ほど子どもの才能を見つけ出せる立場にいる人はいないと思います。続きを読む

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Posted at 07:53 | 親の心得 | COM(0) | TB(0) |
2013.11.14

3.秘密を犯さない

「内緒のお話だよ」
幼い子は秘密を自分だけがもっていることはなかなかできません。内緒と言いながら身近な人には教えたくてしょうがないんです。そんな子どもも成長と共にしだいに身近な人にも知られたくない秘密ができてきます。特に思春期に差しかかるとその傾向は顕著になります。
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Posted at 07:19 | 親の心得 | COM(0) | TB(0) |
2013.11.13

去る子は追わず、来る子は拒まず

窮鼠猫を噛むではないですが、誰もが逃げ場がないところに追い詰められるのは嫌なものです。特に思春期の子にはその傾向が強いように思います。物事を客観的に考えられるようになってきた。親の言うことのように絶対と思っていたことにもすべてが正しいとは限らないことがわかってきた。でも一方では自分の考えに自信がない。…そんなことに起因するのかもしれません。続きを読む

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Posted at 08:09 | 親の心得 | COM(0) | TB(0) |
2013.11.12

上手に質問してあげる

質問をする上で注意したいことが3つあります。
①質問責めにしない
子どもが何か話しかけてきたときに、この時とばかりあれもこれも聞き出そうとするのはいけません。まるで刑事の尋問のようになってしまっては、それ以上話してくれないどころか、それ以降、無意識のうちに警戒して話しかけてくることさえしなくなるかもしれません。あくまでも子どもが話したいと思っていることを手を休め、子どもの顔を見て、頷きながら聞くことが大切です。
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Posted at 08:41 | 親の心得 | COM(0) | TB(0) |
2013.11.11

聞き上手になる

子どもと話すときのポイントが3つあります。

①「ちょっと待って」は禁句…手を休めて聞く
“子どもは忙しい時や手が離せない時に限って話しかけてくる”そう思っていらっしゃる方は多いのではないでしょうか。子どもは決して親の忙しい時をねらって話しかけてくるわけではないでしょうが、そういうタイミングの時もありますね。
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Posted at 07:45 | 親の心得 | COM(0) | TB(0) |
2013.11.10

新たな関係作り

「○日までにほしいんだけど」『今からのご注文ですとちょっと難しいのですが』
「何とかしなさいよ! その日にないと困るんだよ!」…
仮にあなたが販売のお仕事をしていて、お客さんがそんなふうに言ってきたら…。
もちろん状況にもよりますが、特別扱いばかりしていては仕事が回らなくなってしまう恐れがあります。しかも単価が安くて一見のお客さんだったらなおさらです。
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Posted at 09:35 | 親の心得 | COM(0) | TB(0) |
2013.11.09

思春期の子どもと上手に付き合う方法

それではいよいよ思春期の子どもと上手に付き合う方法をお教えします。ポイントは7つあります。
1.コミュニケーションを大切にする
2.去る子は追わず、来る子は拒まず
3.秘密を犯さない
4.子どもの良さ、能力の発掘
5.整理整頓、食事の充実
6.夫婦仲良く、自分の自立
7.保護、干渉、やがて放任
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Posted at 16:38 | 親の心得 | COM(0) | TB(0) |
2013.11.08

育て直しは親の振り返りから

以前、ある相談を受けました。(ご本人の了解を得て掲載しています)
中学生の女の子に関する相談で、成績は比較的良いようですが、ウソは平気でつくし、欲しいものはとにかくほしくなり、たとえば財布がほしければ古い財布を使えないようにしたり…。ついにはお母さんやお父さんの財布からお金を盗んだりしたようです。

さぁ、皆さんならどうしますか?
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Posted at 07:25 | 親の心得 | COM(0) | TB(0) |
2013.11.07

子育て 大切な親の3つの姿勢

大切なポイントが3つあります。
1つ目は、子どもに学ぼうという気持ちを持つこと
「なんで泣いているんだろう」赤ちゃんを育てるときに不安をもちながら考え悩んだことがあったと思います。だから、数ヶ月もすると「ミルクがほしいんだな」「おむつが汚れたんだな」「眠いんだな」とわかるようになるんです。そして「いつもと違う泣き声だぞ、もしかしたら…」そう思って熱を測ったら微熱があったと異変に気づくこともできたんだと思います。
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Posted at 07:27 | 親の心得 | COM(0) | TB(0) |
2013.11.06

育て直し

人間の子は生まれた状態では一人で生きていくことができません。親から大切に保護され、ひとつひとつ教えられて20年もかかってようやく成人します。同様に親も最初から「立派な」だったわけではありません。ひとつひとつ学んで20年かけて親となっていくようなものです。
では私たちは何から学ぶでしょうか。ある人は同居する祖父母から、ある人は書籍から、ある人は友達から教えられて学ぶことでしょう。でも、一番たくさんのことを教えてくれるのは子どもなんです。
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Posted at 07:45 | 親の心得 | COM(0) | TB(0) |
2013.11.05

問われるのは親の在り方

まず1つ目の「ベリベリと剥がされるような親離れ」の場合です。子どもの言うことやすることを真正面から受け止めようとする親の姿勢は良いことだと思います。でも、子どもはいつまでの親の指示や保護のもとにいては自立ができません。だから親の言うことに反発し、これまで従ってきたのが反抗するわけです。
「うるさいなぁ」『何、その言い方は』「関係ねぇだろ」『いいから、そこに座りなさい』
『だいたいあんたはいつも○○で… △△はやめなさいってあれほど言っているでしょ!』
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Posted at 07:14 | 親の心得 | COM(0) | TB(0) |
2013.11.04

思春期、その現れ方の違い

まず男の子と女の子の違いがあります。

経験的に女の子は穏やかに上手に親離れをしていく割合の子が多いですが、それに比べると男の子の中には激しい親離れをする子が多いようです。

言い換えると女の子は親が自分の中に作ってくれた価値観や考え方を自分に合うように部分的に修正し、書き換えているようなイメージです。
男の子の場合、親の価値観や考え方を真っ向から否定しゼロから自分の価値観を作り直していくようなイメージです。だから極端な子は親の言うことは正しいか間違いかで判断するどころか、自分の考えと合っているかどうかも関係ありません。とにかくすべてのことに反抗し否定するわけです。そして親からまるでベリベリと剥がされるような激しい親離れをします。
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Posted at 08:59 | 親の心得 | COM(0) | TB(0) |
2013.11.03

思春期の意味

屈託のない笑顔、かわいいしぐさ、何かをしてあげれば喜ぶし、不快なことがあれば泣く…1歳半くらいまでの乳児期は本当に可愛いですね。
小学校に入る前までの幼児期は行動範囲も広くなり、友達と遊ぶこともできるようになります。でも、基本的には親の言うことをとても良く聞きます。
やがて小学校に入ると行動範囲はさらに広がり友達と協力したり、継続して何かに取り組むこともできるようになります。親に対して立派な口を聞くこともありますが、やはり親が一番なのにかわりありません。そしてここまでは時に親に逆らうことがあっても「しょせん親の手の平の上」と、親自身がある程度余裕をもって構えていることができます。
早い子では小学校の高学年から思春期に入ります。そして中学校2年生くらいを中心に高校生くらいまで思春期が続きます。そしてこの思春期に悩みを抱える親御さんは意外と多いようです。


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Posted at 14:16 | 親の心得 | COM(0) | TB(0) |
2013.11.02

思春期の子どもは扱いにくい

「ちょっと回覧板を隣の家に持っていってくれる」『え~無理!』
「今何もしていなんだからいいでしょ!」『これから勉強するから』
「ほんのちょっと行くだけじゃない!」『ほんのちょっとなら自分で行けば』
「夕飯の支度で忙しいから行ってきて!」『だからダメだって! しつこいなぁ』
「しつこいとは何よ! 親に向かってそんな言い方するもんじゃないでしょ」


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Posted at 13:30 | 親の心得 | COM(0) | TB(0) |
2013.11.01

子育てのススメ

仕事をしていて、忙しい時に限って新しい案件が出たり、難しいトラブルが起きたりするのは良くあることです。さらに、上司や同僚、部下との人間関係も結構気を遣います。
そんな1日の仕事が終わるとゆったりとくつろぐことを思い描きながら家路につきます。

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Posted at 20:52 | 親の心得 | COM(0) | TB(0) |
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