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2013.06.05

出生率1.41に微増 05年から緩やかな上昇

出生率1.41に微増 05年から緩やかな上昇

これはとても良いニュースですね。
結婚するかしないかは本人の自由
子どもをつくるかどうかも本人たちの自由。

他人がとやかく言うことではない。
それに、結婚したくてもできない人、
子どもがほしくてもできないご夫婦もいらっしゃる。

だから一概には言えない。

ただ、子どもがいなければ、日本の将来はないということは確実に言える。
この数値では人口減は避けられないようだ。
だから、子どもをつくろうと言うことはない。
そんなことを子どもをつくる家庭なんてないだろう。

一人でいる自由はあるが、
それでは味わえない楽しみが夫婦にはある。

子どもをつくらない自由はあるが、
それでは味わえない楽しみが子育てにはある。

参考にした記事は「続きを読む」から

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Posted at 21:43 | その他 | COM(0) | TB(0) |
2013.06.03

要望には必ず応える

『要望には必ず応える』

もっとも、この場合の応えるとは、100%要望に応じると言うことではない。
要望を無視しないで、ダメならなぜダメなのか、どこまでできるのかなどをきちんと伝える必要があるということだ。

よく中学校などでは「意見箱」の類が置かれることがある。
でも、私は長年学校に勤務していたが、それが機能している場面はあまり見たことがない。
「皆さんの意見を聞いてより良い生徒会に…」と最初はかけ声が大きくかけられ、それなりの取り組みになるが
だんだん尻つぼみになってしまうのだ。

ところがある学校の場合、一年間にわたって本当によく機能していたことがあった。
特別なことはしていない。
ただ、生徒朝会で、前の週に入れられた意見を必ず全部取り上げて、一つ一つについて、どこまでできるか、ダメの場合はきちんと理由を説明していたのです。

どんな要望にもきちんと応える…これが大切なんです。

朝日新聞の記事を読んでいて次の言葉が残りました。

「要望をほったらかしにすると、信頼感が下がる。
どんな理由で対応できないかを、きちんと説明する必要があります。」
…同じことを言っているんですね。

これは両方とも学校でのお話ですが、
家庭においても同じことが言えるのではないかと思い、取り上げてみました。

元の記事は「続きを読む」からどうぞ。
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Posted at 22:01 | 親の心得 | COM(0) | TB(0) |
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